責任ある仕事は、生き甲斐に繋がるものです。

弁護士・検事・裁判官の中で自分がなりたい職業は?
弁護士・検事・裁判官の中で自分がなりたい職業は?

責任ある仕事は、生き甲斐に繋がるものです

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●35歳 男性

責任ある仕事は、生き甲斐に繋がるものです。
私はテレビドラマや映画の影響もあり、弁護士という職業に小さい頃から憧れていました。
ある程度の年齢になり、勉強が苦手な私には現実的には難しい事が解りましたが、今でも理想の職業です。

弁護士のカッコ良いところは、困っている人の手助けを出来るという点です。
様々なトラブルに対し、自分の力で円満解決や裁判で勝訴に持っていく事が出来た時の達成感が、とても大きいのもやりがいを感じられます。また、収入が多いのも魅力です。
検事や裁判官は公務員ですので、月給です。
しかも、転勤も多く、どっしりと一か所に定住する事は難しいです。
担当する裁判を選ぶ事が出来ないのも、私にとってはマイナスです。

弁護士は、仕事をすればするほど収入がアップしますし、自分がこの人を手助けしたいと思える人を選べるので、モチベーションも違ってきます。人の人生を左右してしまう事もある仕事ですから責任は重いですが、社会的信用も高く、私の中ではヒーローのような存在の弁護士がなりたい職業です。

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