弁護士と検事と裁判官の中で、私がなりたいと思うのは裁判官です。

弁護士・検事・裁判官の中で自分がなりたい職業は?
弁護士・検事・裁判官の中で自分がなりたい職業は?

弁護士と検事と裁判官の中で、私がなりたいと思うのは裁判官です

PAGETITLE

●40歳 女性

弁護士と検事と裁判官の中で、私がなりたいと思うのは裁判官です。
そして、どうせやるなら最高裁の裁判官になりたいと思います。
その場合、自動的に弁護士資格も有することになりますが、弁護士は個別案件に対応するのに日々忙しく、またどのような目的を持って弁護士をしたいのかが人それぞれで、労の割に合わないイメージがあります。個別案件に対応するという意味では、検事も同様の印象です。
勿論、稼ぐという目的を持ってするのなら、弁護士は良いと思います。主として負債処理を専門にしていけば、とても稼ぐことができると思います。
裁判官という職業は、その裁判の中の最後に判断を下す、最終決定者だと思っています。弁護士や検事がいくら主張しても、最終的に裁判官が判断します。特に、最高裁の裁判官は重要な案件を取り扱うので、もし私がなるとしたら、日本と日本人のためになるような裁定を下したいと思います。日本国民を守る為の、最後の砦となるような最高裁判事になりたいと思います。

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